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ORGANIC MOTHER HOUSE

植物調合美容研究所とは?

宮崎を始めとする
国産の素材を中心とした
有機栽培・自然栽培農産物の残渣や
耕作放棄地の原料、自社薬草園の素材を使用し
「オーガニック化粧品原料製造」に取り組みます。

〈2021年6月LABO OPEN 〉
植物原料の研究所+原料製造として稼働予定
(化粧品製造業OEMは2022年開始予定)
- produced by. makato sakata -

LABO / 植物調合美容研究所

日本全国に眠る野草や自然栽培、有機栽培の農産物残渣、耕作放棄地の原料、自社薬草園の素材を使用し、オーガニックコスメ原料を研究しています。自社製品の原料製造を始め、2022年以降には化粧品製造業(OEM)を加えマイクロロットで製造出来る施設を開所します。

LABO STORY
COLLEGE / 植物調合美容学校

全国12校に展開するCOTTON HOUSEの「植物調合美容学校」を併設しています。全国からオーガニック化粧品や植物原料の製造過程を学ぶために生徒が集まり、学びを深めます。野草園の原料を採取して蒸留を行ったり、種子からの圧搾体験を行うことが可能です。

COLLEGE STORY
CAFE / 植物調合美容茶寮

LABOの入り口の大広間では、宮崎の農産物や自社栽培の薬草を主体としたCAFEが併設されています。地元の方や製造体験でお越しになったお客様に、宮崎県の新鮮な野菜や薬草を用いた軽食と交流をお楽しみいただけます。

CAFE STORY

LABO STORY

「Timeless Edition」=人々の心の中に”永久保存”されるような愛される化粧品を生み出していくことが私たちの願いです。
セラピストとしてお客様に触れる仕事を営むその傍らで、こうして地方地域の社会課題と向き合いながらオーガニック化粧品の原料製造事業を2021年6月より行います。
〈化粧品製造施設/OEMは2022年開所予定〉

オーガニック化粧品の素材に触れること。

LABOの中には「魔女の宅急便」の世界観をモチーフにした研究設備が備えられ、現地で植物研究を体験することができます。裏庭には化粧品や食品に使用する「薬草園」も在り、「植物調合室」では好きな素材を用いて化粧品作りをや薬草茶作りを体験できます。

オーガニック化粧品の原料を知ること。

LABOの「薬草園」や宮崎県内の素材を始めとする有機・自然栽培農家と提携し、様々な農業残渣や植物素材を活用した化粧品原料を学ぶ「植物調合美容学校」が併設され、現地または通信にて学ぶことができます。

オーガニック化粧品原料を製造すること。

数十本からの「マイクロロット生産」を可能としたOEM工場を2022年に開所予定です。初期費用を最小限にしたい個人の方でも製造することが可能になり、できる限り製造や原料調達の一部にお力添えいただくことで「価値ある体験」を提供いたします。

オーガニック化粧品を伝えること。

オーガニック化粧品の魅力を伝えるために、LABOの研究員は製造現場の様子を「魔女からのお便り」として新聞を毎月発行します。化粧品を購入された全てのお客様に定期的にお届けすることで、完成までの地域の物語をお伝えします。

オーガニック化粧品を販売すること。

完成した化粧品を多くの人に販売するお手伝いも行っています。在庫負担を無くすために販売や卸売を代行したり、催事や販売会を関東・関西を中心に行います。エステスクールの商材利用やオンライン上での発信もお手伝いしています。

オーガニック化粧品の素材を食べること。

多くの化粧品原料は「食品」としても食べられるものばかり。製造の過程で余った素材等でできたお菓子や飲料をCAFEで楽しむことや、薬草BARでお好きなハーブをブレンドして楽しむことができます。地元の方との交流施設として週末は開所しています。

オーガニック化粧品で美しくなること。

完成したオーガニック化粧品は、現地LABOのSHOPエリアだけでなく、全国のOML店舗やオンラインショップ・スクールの商材・卸売製品としてお客様から生徒様に広まっていきます。人と地域が美しくなることを最後まで共にお伝えしていきます。

LABO MATERIAL

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LABO BLOG

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